JETI製品関連ファイルをダウンロードしていただけます。
なお、PDFファイルについては、セキュリティーの都合上、印刷ができない仕様となっています。あらかじめご了承下さい。 (クリックでファイルが開くブラウザの場合、右クリックから”リンク先を別名で保存”などのメニューを選ぶとダウンロードが出来ます。)

取扱説明書


ソフトウェア

英語音声ファイル

JETI送信機で設定できるオーディオメッセージ(音声案内)ファイルが下記からダウンロード可能です。
下記のファイルはユーザー様によって作成されたものです。
ラジオ放送、テレビ放映の広告を除く、個人用・商用にご使用いただけます。
(広告にご使用になる場合には、www.mklany.estranky.cz メール mklany@seznam.cz Mr. Pavel Sláma.までご連絡下さい。)

日本語音声ファイル

個人の方が作成された音声ファイルがあります。
別のサイトになりますので、このボタンを押してサイトに移動し、個人使用の範囲でご使用ください。




MGPS EX GPSセンサー

  • MGPS用のPCソフト
  • MGPSファームウェア アップデート V2.08 (12/2014)
    • MGPS ver.2.08
      • データフィルタリング値の変更により、特に速度測定精度が向上しました。
      • トリップ(航続距離)の解像度を1メートル単位としました。(最大100Km)
    • MGPS ver.2.06
      • SetOrigin(原点設定)にサーボ信号を使用できるようになりました。
        赤いコネクターを受信機の任意の出力端子に挿してください。
        この機能を有効にするには、JETIBOXで Setting > Set Origin By で ImpulseInput を選択してください。
      • パルスによってSetOrigin(セットオリジン)コマンドが起動されるときに、アラームコード「o(オー)」が作成されます。必要に応じて送信機メニューの Timers/Sensors > AlarmsでMorse Code Alarmsを有効にし、「o」に対応するサウンドを割り当ててください。
      • SetOriginコマンドは、原点から500Km以上離れると自動的に起動するようになりました。
    • MGPS ver.2.04
      • SBAS(Satellite-based Augmentation System: 衛星ベース補強システム)
        及び、DGPS(Differential Global Positioning System: 差分GPS)を選択できるようになりました。
        このオプションを選択することで緯度経度測定の補正を行うことができます。ただしDGPS通信のプロトコルによって測位応答性が遅くなる場合があります。
  • GPS 地図上にコースをプロットできるWEBサイト(外部)

M Vario2 EX 気圧バリオセンサー

Central Box用

    • セントラルボックス400アップデート(2016年9月)
      セントラルボックス400に2つのバッテリーを接続しているときに、両方の電圧が同じでも均等にパワーが消費されないことがある不具合を修正しました。
    • セントラルボックス100/200/400アップデート(2015年8月)
      セントラルボックスシリーズの24ch対応アップデートです。
      このファームウェアは2015年12月の送信機バージョンアップ(Ver4.0)に対応したアップデートとなっています。
      バージョンアップには、別売りのUSBアダプターが必要です。
      また、アップデートの際にはセントラルボックスに電源を接続し、USBアダプターをExt1ポートに接続してください。

JETI Studio

JETIの世界が広がる! JETI Studio 無償配布を開始しました。




JETIのテレメトリーデータをさらに見やすく、分析をさらに簡単にできるツール「JETI Studio」がリリースされました。
さらにこれまではUSBアダプターを使わなければならなかったデバイスのアップデート機能を装備。
このプログラムは無料で供給され、国内で販売しているDuplex製品に対応しています。

主な機能
  • DS−16/14で記録されたログデータをパソコンの画面で見やすく表示
  • パソコンでのリアルタイムテレメトリー表示が可能(JETIBOX Profi:別売 が必要) 
  • ログデータはパソコン内にも保存可能
  • デバイスアップデート機能を装備、受信機を始め様々なデバイスのアップデートが可能
  • EXBusデバイスの設定が可能
テレメトリーデータ表示
  • チャート表示: 各種テレメトリー情報をチャート表示
  • 計器表示: テレメトリーデータをグラフィカルに表示
  • 地図表示: GPS座標をもとに飛行経路を表示
  • データテーブル: テレメトリー情報を見やすいスプレッドシートに展開
その他機能
  • モデルプロフィール設定:モデルごとに表示レイアウトを設定可能。ログファイルはモデルごとにフォルダーに保存されます。
  • ファイルエクスポート:Excel, CSV, KML(Google Earth用データ)に対応。
  • チャートのイメージ出力が可能。
  • ソフトウェアアップデート対応。
適合システム
  • Windows:XP 以降のバージョン
  • Linux:64bit




USBアダプター

  • CDM v2.12.10 WHQL Certified.zip
    ドライバーの自動認識ができない場合にダウンロードしてご使用ください。
    • ファイルをダウンロードしたら、お好きな場所に解凍してください。
    • USBアダプターをPCに挿してください。
    • 「ドライバーが見つかりません」というエラーが出たら、ダウンロードしたファイルを解凍したフォルダーを指定してください。
    • ドライバーがインストールされ、USBアダプターが使用可能になります。